少林寺拳法とは
少林寺拳法を分かりやすく説明します
稽古場所・時間について
楽しく真剣に稽古する、道場です
日常生活に生かす
私たちは無限の可能性を秘めているのだ
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稽古風景

しっかり挨拶。少林寺拳法では合掌礼を行います。


皆上手に座っていますね。最近は座れない子供も増えているようですから・・・


少林寺拳法は拳禅一如。座禅も大切な修行の一つです。


でもやっぱり遊びたいですね♪休憩時間はすごく元気です!


やるときはやります!大きな気合を出して基本練習!


楽しく稽古できるのがいいところ!組手主体といって少林寺拳法の特徴のひとつです。


親子でも楽しめるのも少林寺拳法ならではです。


法話です。お話を聞くのも大切な修行です。


やさしくて、時にはきびしい頼りになる先生方です!
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トップ (メニュー)  >  演武という自己表現方法

少林寺拳法には「演武」という自己表現方法があります。

武道と言うとどうしても「試合」「勝負」というのが頭に浮かびます。もちろん武道ですから、強さを抜きに考える事は出来ませんが、試合を中心においてしまうと「心」が育たなくなってしまいます。

少林寺拳法にも大会はありますが、そこで行われるのは「演武」という形で競い合います。
この演武は単独、もしくは組をつくって、技の構成をきめます。その決めた技を何度も何度も繰り返して「一緒に」稽古します。

その成果を大会という場で発表するのです。
まずは下の動画をごらんください。百聞は一見に・・・です。
















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